2006年 12月 28日 ( 2 )
改正道交法 試案 ~飲酒運転罰則に思う~
飲酒運転によって愛する家族を失った方々の悲しみは、察するに余りある。
何とかして飲酒運転を撲滅しよう、という意図による試案だ。

でも首を傾げざるを得ない。

飲酒運転は、本質的にあくまで運転者本人の責任だ。
酒を提供した店側や同乗者に罰則を課すことで、飲酒運転は減るだろうが、
運転する本人の意識が変わらない限り、飲酒運転は絶対になくならない。

飲酒運転でのひき逃げの懲役を永くするのは、十分に納得出来る。
いや、もっと重くしても良いくらいだ。
また、ちょっとした接触事故などでも飲酒が認められたら、
免許を永久剥奪してもいいだろう。

運転者と店側の罰則が同じで、同乗者は運転者より軽いのも不思議だ。
もっと運転者本人に対する罰則を重くするべきと思う。
[PR]
by m_warekatte | 2006-12-28 22:20 | 報道に思う
社で、ネギらーめんを攻める
e0054231_2148176.jpg

これは、クリスマスイブの昼にいただいた、チャッチャねぎ。
美味いё
元々、ねぎ好きだ。麺と一緒に食べて美味いのは勿論、スープにたっぷりつけて
ねぎだけ口に放り込んでも美味い。

その1週間前には
[PR]
by m_warekatte | 2006-12-28 21:52 | ラーメン大好き!