黒龍大好き 吟十八号
e0054231_21443181.jpg天法を呑み終えて、また蔵舎に行く。
豊盃のしぼりたてにしようか、久々に天の戸を呑むか、
思案しつつ、車を向かわせる。
蔵舎に入り冷蔵庫に向かった途端、背後からご主人の声。
「吟十八号、入りましたよっ」
うむ。実は吟十八号は、まだ呑んだことがなかった。
これは試してみるしかなかろう。
気持ちが固まるのに、3秒も要さなかった。
期待を裏切らない飲み口。益々、黒龍への信頼が高まった。
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by m_warekatte | 2006-02-28 21:50 | 日本酒大好き!
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